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zoom RSS 練馬大根ブラザース最終話感想

<<   作成日時 : 2006/04/02 02:36   >>

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 練馬大根ブラザース、最後までミュージカル仕立てをやり遂げた名作OR迷作?

全編ミュージカル仕立てという形で最後まで突っ走ったこの作品、
最初は主役松崎しげると聞き劇場版コブラの悪夢再びか! 
と思ったものだが、見てみると、なるほどこの暑苦しいぐらいの役では
なかなかいいのではと思った。

話の筋的には当初は特に個人ではなく悪徳商法というか風潮のようなものを敵としていたので、
最終敵はあの金貸しグループ(○富士がモデル?)ではと
予想していた。
しかし中盤からモロ個人のモデルがわかる敵キャラを出し
最終的に○泉純×郎に行き着いた。
主題歌の「マジヤバ」てこのことだったのかも。
○山弁護士はともかく(逆に話題性で喜ぶかも?)×木は内容を知ったら訴えるかもしれないし
ほんとに「マジヤバ」な作品。

個人的には今年のアニメーション神戸で主題歌賞としてブラザースの三人
と井上麻里奈そしてナベシン監督で歌うのが見てみたいがまず無理だろう。
良い歌かどうかは別として非常に見てみたいものではあるが。

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